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ボックス 通販ならおまかせ | サテライト

ふと見ると、我が家のベタ君がサテライトから脱走してました。見た目も透明感があり美しいだけでなく!よく似たコケ(ウイロー・モスとバブル・モスとか)を分けてキープする!などなど使い道はいくつかあると思います。どの子か分からない稚魚を一匹入れてますが!クリアな容器ですごく綺麗です(*^^*)サブ水槽の方でゴマみたいな虫(たぶんゲンゴロウの幼生)が沸いたのでこれはいかん!と貝を食べるトーマシーを入れたら虫も食べるかも?と入れたら見事に3日で虫の姿が消えたものの!今度はブラック・ベリー・シュリンプなどが食べられるようになりトーマシーの隔離用として購入しました。

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2017年01月31日 ランキング上位商品↑

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ちなみに水心SSPP3Sに取り換えて強めにしてみましたがあまり水の出は変わらなかったです。新たに水槽を増やすと!コンセント1つじゃ無理ですもんね!エアーポンプとエアーチューブは別売です。エーハイムからの分水をやめて、普通にエアーリフトしても★になりました。そして薄く砂利をひき、水草を入れてます。フロートタイプと迷い!45センチスリム水槽なので外掛けのサテライトに決めました。グッピー用に購入しました。もちろん!水槽を置いている環境で違いは出ると思います。60cm水槽裏に3つ設置できました。。。。水量が弱いのとコポコポと音が気になるので、外部フィルターの排水側から分岐して、といっても穴を少し大きくして、エアチューブを突っ込んだだけですけど・・・直接、サテライトの底の方から水流が出るように入れました。」と少量だけ飛び出す感じです。あまりにも水の出が悪く感じたのですがボックス内を見ると細かい気泡があり、水流も発生しない穏やかな感じなので、まぁこんなものかなと言った感じです。SSPP3Sを最弱にして使用すると、吐き出し口から落ちる水が秒間数的程度になり、水併せに最適です。。商品レビューですが!外掛けなのでレイアウトの見た目を損ないません。すごいですコレ。(玄関においてあるからかもしれないですが)再度!産卵用に購入しました。文句なしのおすすめです!newマークがついていたので興味あり購入してみました。だから!付属のパイプ類は使ってません。いろいろ改良(改造?)されてる方もおられるようです。設置しやすく、産卵後は、飼育にと、とても便利です。水の汚れを嫌って!エサは10日に一回!ごく少量しか与えませんがモスに付いている何かを食べながら生きています。ただ、見かけだけが、、、気になるとえば気になるんですが。市販のバルブに交換して空気量を調整したところブクブク音も小さくなり使いやすくなりました。音は少し気になるかも。用途を色々と楽しめていいですね。1年間は!水槽を仕切って!海水の中で買っていましたが!水槽の生体を増やすことになり!カニの飼育場所に悩みました。たまたま見つけたこの別荘!とってもキレイで気に入りました。バルブが−★一つです。2回も同じ箇所から脱走されてしまったので、これは確信犯かと。丸見えでカニが恥ずかしそうなので、薄いライブロックを一緒に入れてあげました。)私の場合は!メダカでも飼おうかなぁとの思いも・・・。他の方が書かれている様に仕切りのサイズが微妙で稚魚は抜けますね(´・ω・a)゛2つめの購入ですが!またしても? そのままの機能で使っておりません。エーハイム2213から分水しようかと思います。白点病が発生してあやうく全滅しかけて隔離の大切さを実感したので購入しましたアクアリウム関係の機材ってホント初めて見るものばかりですが良くできてますね。だから、どっちがメイン?なんだろうって。中の仕切りを取って使用しています。さすがに痩せましたが(^^;)このやりかたでメイン水槽にも取り付けてスラウェシ産の赤いエビを11匹投入しましたが!さすがに翌朝★になる確立は高いですね・・・。説明書きにもありましたが!注意したいのは水温と部屋の温度差があまりにも大きい時!水の循環スピードがかなり遅いため水温差が出やすいと思われます。どうやら繊細なエビには無理があったみたいです。セットと迷ったけど、付いてるエアーポンプが微妙そうだと判断し別々に購入。水槽を玄関に置いているのでこれからの時期温度管理に注意しなければなりませんが、今のところ水槽本体との温度差は1℃低いくらいでした。ジャンプする魚で!スリムな子は!サテライトから脱走する危険がありますので!要注意です。このサテライトを作った人!ほんと天才ですね。心臓に悪いです。付属しているバルブの出来が悪く空気量の調整ができにくく水槽内の水をかなりの量で送り込んでいましたら!水槽への戻り口から一晩で隔離したメダカが戻っていました。前回のレヴューの続きになりますが!サブ水槽に取り付けてトーマシーを隔離したのが3週間ほど前になりますが!あれからエアー用ストレーナーを外してエーハイム2213の排水口にエアー用チューブを突っ込んで分水していますが!2匹のトーマシーは問題なく生きています。しかし、今までありそうで無かった製品なので、普通に使う分にはとてもいいので製品としてはお薦めです^^産卵用にと購入したのですが、今回は購入したばかりの小さいレッドビーシュリンプとイエローチェリーシュリンプが2センチくらいになるまでの飼育用に使うことにしました。)ベタ君をサテライトに戻して!蓋の上へ!重しがわりに物をのせてみたんですが!やはりダメでした。エア・ポンプはシータ6000を使用していますが、強力に水が循環し過ぎるので、付属のエア・バルブが非常に嬉しかったですね(^^)ただ、二酸化炭素を添加している水槽の場合は添加量をいつもより増やすなどの注意が必要ですね。。(本水槽にいたチビコリは慌てふためいていましたが・・・。水量も適度にあり、30cmキューブにつけて見るとちょっと附属物としては大きいですがその分安心感があります。シュリンプの選別と水槽水の増量を目的に使用しています。もともと、他の産卵BOXを水草の避難用に使ってましたが、水槽内が狭くなるので、外掛け式は水量もアップしてGOODです。水併せに使用してみました。これは応用すれば壁掛け式ろ過やブラインの発生用などいろいろと使えそうです。高性能ですが作りはとてもシンプルなので水槽の外観を損なうこともありません。。バルブが付属していることは大変良いですが!同じつけtるのであれば良いものを付属して下さい。ボチャッ。邪魔にならない面へ設置を行えば普段と変わらない見栄えが維持できて◎です。写真の赤で囲った部分から飛び出して!本水槽に着水したようで!広々とした本水槽で気持ち良さそうに泳いでいました。ありがとうございました。エアーリフトによるボックス内の水替えに関しては!説明書きにあるエアーの吐出毎分1L以下推奨と言う事で使っていなかったテトラのOX-30を利用してみました。ただの産卵箱として売るのはもったいない商品ですね。長々とスミマセンでした。ふつふつと、ヤバイです。イワガニを1年飼育しました。あと、音が大きいと書かれてる方がいましたが、僕はそんなに気になりませんでした。水槽内を広く使えます。(エアから取り込む下にチューブとエアストーンを足すと音が静かになるようです、ろ材を詰めたり+2つめはこの使い方をしています。あと、水位がBOXぎりぎりなんで、小さい水槽でちょっと動かそうとすると、チャポンて波打って水がこぼれてしまいます。水が滝のような感じで出てくるのをイメージしていたのですが!実際はパイプ出口から水とエアーが同時に「ボチャッ。エアーポンプを一つ増やしただけで!カニの別荘ができて大満足です。現在そのベタ君は別水槽に引越し済みです。これは外掛けの産卵箱だから水槽内を圧迫しないし中に入れたチューブにエアーポンプを繋ぐとエアーに押されて少しづつ水槽内の水が散乱箱に入っていくから水槽と同じ水で隔離が出来ます。これから楽しみです始めたばかりのアクアリウム。※産卵ボックスとしての使用を終え!タンスのこやしにするのは勿体ないので小型メダカ水槽にしてみました。レビューが良かったので購入しました又機会があれば買いたいです。今までの産卵ボックスとの大きな違いはやはり外掛けと言うこと。二酸化炭素を添加していない水槽ならいけるかもしれませんが、このやり方はお薦めできませんね(笑)。